薬院のフルーツパフェ専門店、王子が選んだ一皿を。
薬院の路地裏、レイナビルの2階。扉を開けると、季節のフルーツが主役の静かな時間が流れています。苺、桃、葡萄、柑橘——その時々で姿を変えるパフェは、皿の上で小さな庭園のように咲き誇ります。
コンセプトは「フルーツパフェ専門店」。果物そのものの香り、瑞々しさ、甘み。シンプルだからこそ、素材の表情がそのまま伝わる一皿です。一口ごとに、季節の移ろいを感じていただけます。
1階のテイクアウト店「Hang out PRINCE」とあわせて、薬院でフルーツを楽しむ場所として静かに愛されてきました。午後のひととき、自分へのご褒美に、ゆっくりと果物に向き合う時間をどうぞ。
パフェに特化した専門店として、季節ごとに表情を変えるフルーツを主役にした一皿をご提供しています。
レイナビル2Fの落ち着いた空間で、ゆったりとパフェに向き合える静かな時間をお過ごしいただけます。
苺・桃・葡萄・柑橘など、その季節の旬のフルーツに合わせてメニューが移り変わっていきます。
薬院の路地裏、レイナビルの2階。扉を開けると、季節のフルーツが主役の静かな時間が流れています。苺、桃、葡萄、柑橘——その時々で姿を変えるパフェは、皿の上で小さな庭園のように咲き誇ります。
コンセプトは「フルーツパフェ専門店」。果物そのものの香り、瑞々しさ、甘み。シンプルだからこそ、素材の表情がそのまま伝わる一皿です。一口ごとに、季節の移ろいを感じていただけます。
1階のテイクアウト店「Hang out PRINCE」とあわせて、薬院でフルーツを楽しむ場所として静かに愛されてきました。午後のひととき、自分へのご褒美に、ゆっくりと果物に向き合う時間をどうぞ。
読者が送ってくれた、夜の記録から。編集部が選んだ7枚を、キャプション付きで収録する。
Photography: in-house · Captured nightly by the establishment.
Typography: set in Cormorant Garamond & Shippori Mincho.
Issued evenings, 福岡県中央区 · Edited with care.
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