THE PRINCE OF THE FRUIT
— 福岡県中央区 カフェ —
ISSUE N° 01
— THE DEBUT ISSUE —

PRINCE of the FRUIT

薬院のフルーツパフェ専門店、王子が選んだ一皿を。

p.01 / 福岡県中央区
Editor's Letter

The quiet hours
of 福岡県中央区.

薬院の路地裏、レイナビルの2階。扉を開けると、季節のフルーツが主役の静かな時間が流れています。苺、桃、葡萄、柑橘——その時々で姿を変えるパフェは、皿の上で小さな庭園のように咲き誇ります。

コンセプトは「フルーツパフェ専門店」。果物そのものの香り、瑞々しさ、甘み。シンプルだからこそ、素材の表情がそのまま伝わる一皿です。一口ごとに、季節の移ろいを感じていただけます。

1階のテイクアウト店「Hang out PRINCE」とあわせて、薬院でフルーツを楽しむ場所として静かに愛されてきました。午後のひととき、自分へのご褒美に、ゆっくりと果物に向き合う時間をどうぞ。

— The Editor PRINCE of the FRUIT · Proprietor
04

Contents

Issue 01 · 福岡県中央区 · カフェ
I.
— Part 1 · p.06 —

The フルーツパフェ専門店.

パフェに特化した専門店として、季節ごとに表情を変えるフルーツを主役にした一皿をご提供しています。

04 min· reading · photography by 編集部
II.
— Part 2 · p.08 —

The 薬院の隠れ家2階席.

レイナビル2Fの落ち着いた空間で、ゆったりとパフェに向き合える静かな時間をお過ごしいただけます。

05 min· reading · photography by 編集部
III.
— Part 3 · p.10 —

The 季節で変わるラインナップ.

苺・桃・葡萄・柑橘など、その季節の旬のフルーツに合わせてメニューが移り変わっていきます。

06 min· reading · photography by 編集部
— Feature —

PRINCE of the FRUIT, up close.

01SIGNATURE

その店のシグネチャー
福岡県中央区.

薬院の路地裏、レイナビルの2階。扉を開けると、季節のフルーツが主役の静かな時間が流れています。苺、桃、葡萄、柑橘——その時々で姿を変えるパフェは、皿の上で小さな庭園のように咲き誇ります。

— 一杯に込める、店主の静かな哲学。
02CRAFT

手仕事の、温度感
福岡県中央区.

コンセプトは「フルーツパフェ専門店」。果物そのものの香り、瑞々しさ、甘み。シンプルだからこそ、素材の表情がそのまま伝わる一皿です。一口ごとに、季節の移ろいを感じていただけます。

— 毎晩変わる、今日だけの表情。
03SPACE

光と音の設計
福岡県中央区.

1階のテイクアウト店「Hang out PRINCE」とあわせて、薬院でフルーツを楽しむ場所として静かに愛されてきました。午後のひととき、自分へのご褒美に、ゆっくりと果物に向き合う時間をどうぞ。

— 会話が似合う、適度な距離感。
A Photo Essay

An evening,
in frames.

— 福岡県中央区, at dusk.
— Volume 04 · Contributors —

On the record.

@hang_out_prince · April 2026 Issue
— Read the full issue on Instagram —
— Notes & Colophon Type —

Footnotes.

N.01

Photography: in-house · Captured nightly by the establishment.

N.02

Typography: set in Cormorant Garamond & Shippori Mincho.

N.03

Issued evenings, 福岡県中央区 · Edited with care.

Volume One

Issue № 01
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~ Clip & Mail ~ ISSN 2024-2025
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